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酒井ゆうじプロデュースゴジラ全集の食玩フィギュアをデジカメで撮影したスペシャルフォトです。

ゴジラ映画データ
1954年 ゴジラ
原水爆実験の影響で、大戸島の伝説の怪獣ゴジラが復活し、東京に上陸。帝都は蹂躪され廃墟と化した。ゴジラ抹殺の手段はあるのか……。
戦後の日本映画界に、特撮怪獣映画というジャンルを築いた、記念すべきゴジラ映画第一作。核の恐怖を描いた、本多猪四郎の真摯な本編ドラマと、円谷英二のリアリズム溢れる特撮演出は、絶妙のコンビネーションを見せ、ゴジラの名を一躍世界に轟かせた。本作を越える作品は無いと言われる、東宝特撮映画の不滅の金字塔。

1955年 ゴジラの逆襲
岩戸島で目撃された2匹の巨獣は、ゴジラとアンキロザウルスだった。やがて灯火管制を敷いた大阪湾沖にゴジラがその姿を現した……。
『ゴジラ』の大ヒットによって製作された、科学の悲劇を描いた前作に対して、娯楽色を強くした大阪篇。2人の飛行機野郎を主人公に、東宝怪獣映画史上初のスピーディーな怪獣対決、人知を尽くして展開される防衛隊とゴジラの攻防戦等、見どころは多い。特に大坂城に繰り広げられるゴジラとアンギラスの決戦は必見!

1962年 キングコング対ゴジラ
北極海からゴジラが復活。一方、南海のファロ島では、伝説の魔神キングコングが現れ、両者は日本で激突!第一ラウンドは、放射火炎でゴジラが勝利するが……。
日米の怪獣王、キングコングとゴジラが日本狭しと激闘を繰り広げる、東宝創立30周年記念映画。ゴジラ映画初のカラー・シネスコ作品の本作は、娯楽色たっぷりに、プロレスさながらの両怪獣の対決を描いている。本作はビデオ化に際し、ネガの復元作業によって、オリジナル版の復刻を行っている。

1964年 モスラ対ゴジラ
大型台風8号は、静之浦に巨大な卵を漂着させた。一方、倉田浜干拓地から出現したゴジラは、名古屋市を蹂躪。卵へと迫ったその時、平和の使い成虫モスラが飛来した……。
東宝が生んだ二大怪獣スター、ゴジラとモスラの対決をパノラミックに描き、怪獣映画の新境地を開いた娯楽篇。大胆な合成技術の多用や、さらに密度を増したミニチュア・ワーク等、一段と向上した特撮シーンは必見。シリーズ最後となる徹底した“悪役”ゴジラの、干拓地からの出現は大迫力!

1964年 三大怪獣地球最大の決戦
各地で異常気象続く頃、黒部渓谷に流星が落下。東京には予言者が現れ、地球の危機を警告する。やがてラドンとゴジラが復活を遂げ、隕石からは宇宙怪獣が出現した……。
東宝怪獣映画史上、最大最強で、ゴジラ永遠のライバル、キングギドラのデビュー作。ゴジラ、ラドン、モスラの地球三大怪獣が、キングギドラに立ち向かう物語は、これまでの怪獣対決物の集大成。キングギドラの引力光線が炸裂する都市破壊のパワフルな特撮映像は、息を呑む迫力だ。

1965年 怪獣大戦争
キングギドラに蹂躪される木星の新衛星、X星から地球にゴジラ、ラドンの貸出し要請が。しかしそれはワナで、X星人は3大怪獣を率いて地球侵略を開始した……。
ゴジラシリーズに宇宙人が登場する、初の侵略もの。ゴジラ、ラドンが宇宙空間に飛び出し、キングギドラとX星で対決を繰り広げる様は圧巻。また、伊福部昭の“怪獣大戦争マーチ”にのって展開される、Aサイクル光線車第2班の反撃シーンは、血沸き肉踊る名シーン。ゴジラの“シェー”も必見だ。

1966年 ゴジラ・エビラ・モスラ南海の大決闘
太平洋を航行中のヨットが、嵐に襲われ遭難。漂着したレッチ島は、秘密結社「赤い竹」の基地だった。やがて洞窟から目覚めたゴジラと、エビラの対決が始まった……。
アクション演出の得意な福田純監督が、初めてゴジラシリーズを手掛け、南海の孤島を舞台にした、軽いタッチの若者たちの冒険活劇となった。新怪獣エビラとゴジラの対決は、ゴジラ映画初の水中撮影で行われ、エビラの恐怖感は、寄りを多用した、大胆なカメラ・ワークによって演出されている。

1967年 怪獣島の決戦 ゴジラの息子
南海のゾルゲル島では、国連の気象コントロールの実験が失敗。異常な高温に包まれた島内は、カマキラス等の巨大怪獣を誕生させ、さらに巨大な卵が出現した……。
前作に続いて南海の孤島を舞台にした本作は、円谷英二に代わって有川貞昌が特撮を担当。新怪獣カマキラスとクモンガは、モスラ以来の操演怪獣で、20人ものスタッフによって動かされており、雪の中で静かに眠りにつくゴジラとミニラのラストシーンは、親子の情愛をきめ細かく描いた名シーン。

1968年 怪獣総進撃
南海20世紀末、地球を脅かした怪獣は小笠原怪獣ランドで管理されていた。ところが、コントロールセンターが襲われ、怪獣は各地を破壊し始める。全ては侵略者キラアクの仕業だった……。
11大怪獣の登場する『怪獣大戦争』をスケールアップした内容で、東宝怪獣映画の総決算を目指した超大作。スーパーメカ宇宙艇SY-3号の活躍や、世界各地を破壊する怪獣、人類とキラアクの月面での攻防、そして富士山に展開する、クライマックスの11大怪獣の激闘等、見どころ満載。

1969年 ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃
弱虫でいじめられっ子の一郎少年は、廃品で作ったコンピューターを使って、夢の世界で怪獣島に飛んで行った。怪獣島で一郎はミニラと出会い、友だちとなるが……。
怪獣ミニラと少年のふれあいを、少年の心の成長を軸に、夢の中の世界としてメルヘンタッチに描いた、子供向けの「東宝チャンピオンまつり」第一回上映作品。心温まる本編を監督したベテラン本多猪四郎が、凶悪な新怪獣ガバラとゴジラ親子の対決等の迫力ある特撮シーンをも演出している。

1971年 ゴジラ対ヘドラ
謎の宇宙生命体は、ヘドロの海で成長を遂げ、あらゆる物を破壊する公害怪獣ヘドラとして誕生する。この地球の危機にゴジラが出現。2大怪獣の対決が開始されるが……。
当時の社会問題だった公害をテーマに、ヘドロを吸って限りなく成長を続ける怪獣ヘドラと、地球の守護神ゴジラの死闘を描いた異色作。本作のゴジラは、ヘドラとの戦いで片眼を潰され、手を溶かされ、かつてない苦戦を強いられる。また、クライマックスのゴジラが飛行するシーンは必見!

1972年 地球攻撃命令ゴジラ対ガイガン
建設中の世界子供ランドは、Mハンター宇宙人の基地だった。やがて宇宙からガイガンとキングギドラが地球に飛来。ゴジラ、アンギラスとの間に決戦が始まった……。
『ゴジラ対ヘドラ』以降、完全に人類の味方と化したゴジラが、敵怪獣との間に激闘を繰り広げる「東宝チャンピオンまつり」のプログラムに相応しい娯楽篇。今なお人気の高い新怪獣ガイガンは、モノアイからのレーザー光線や胸の回転カッター等で、全身が武器と化した、シャープなサイボーグ怪獣。

1973年 ゴジラ対メガロ
核実験の影響で壊滅の危機に瀕したシートピア海底王国は、報復として守護神メガロと宇宙からガイガンを派遣。人類の危機にゴジラとジェットジャガーが立ち上がった……。
第2次怪獣ブームの中で、変身ものや巨大ヒーロー等の、テレビの特撮番組の影響を色濃く受けた本作は、電子ロボット・ジェットジャガーの登場や、壮絶な4大怪獣のバトルロイヤルを描いたゴジラ映画のアクション編。冒頭の本栖湖の地割れや、メガロのダム破壊は迫力満点の名シーンだ。

1974年 ゴジラ対メカゴジラ
富士山から出現したゴジラは、コンビナートを破壊。その時、もう一匹のゴジラが現れ、先のゴジラはその姿を現す。それは侵略宇宙人が製作したロボット怪獣だった……。
本作は侵略ロボット・メカゴジラとゴジラの戦いを、伝説の島沖縄を舞台に、島の守護獣キングシーサーを交えて描いた、ゴジラ映画誕生20周年記念作品。シャープなフォルムを持つメカゴジラの総攻撃シーンは、火薬効果と光学合成によって画面一杯に描かれ、斬新なアイデアに溢れたもの。

1975年 メカゴジラの逆襲
メカゴジラの残骸を探索中の潜水艦が「恐竜」の言葉を残して消息を絶った。15年前に学会を追われた真船博士は、宇宙人と手を組んで人類に復讐を始めたのだった……。
『ゴジラ対メカゴジラ』の続編の本作は、真船博士とその娘桂の悲劇をドラマの根底に、人気怪獣メカゴジラの復活と、新怪獣チタノザウルスがゴジラとの間に激闘を繰り広げる、SF色の濃い、本多猪四郎監督のゴジラ映画の遺作となった意欲作。この作品以降ゴジラは9年間の眠りに着いた。

1984年 ゴジラ(昭和59年度版)
大黒島の噴火でゴジラが復活した。ゴジラは静岡の井浜原発を襲撃後、自衛隊の厳重な防衛線を突破して、東京に上陸。銀座から新宿へと破壊の限りを尽くすが……。
『メカゴジラの逆襲』の後、新作を望むファンに応えて製作された本作は、怪獣映画の原点に戻って、凶暴な怪獣ゴジラを描いた超大作。有楽町マリオンや新宿の超高層ビルを破壊するゴジラは、身長50メートルから80メートルへと巨大化された。また、機械仕掛けによるサイボット・ゴジラは必見!

1989年 ゴジラvsビオランテ
不滅のG細胞の争奪戦によって愛娘を失った白神博士は、娘の遺伝子を組み込んだバラとG細胞を融合させ、植物怪獣を誕生させる。一方大島ではゴジラが蘇った……。
ストーリー公募に入選した小林晋一郎のプロットを基に、ゴジラ映画の新クリエーター、大森一樹と川北紘一による平成VSシリーズ第1作。空前の規模で描かれるゴジラと自衛隊の戦闘や、新怪獣ビオランテとの怪獣対決のスーパーバトルは迫力満点!また、超能力少女三枝未希が本作から登場。

1991年 ゴジラvsキングギドラ
23世紀人がタイムマシーンで現代に出現。彼らはゴジラ抹殺を日本政府に提案。核の洗礼を受ける前のゴジラを、ベーリング海に転送させるが、それは未来人の罠だった……。
タイムパラドックスやゴジラ誕生秘話をドラマの軸に、ゴジラシリーズ最強最大の敵、キングギドラを20年振りに復活させ、1対1の夢の対決を実現させたVSシリーズ第2作。両怪獣の都市破壊は福岡、札幌、東京の日本各地に渡って繰り広げられ、新宿新都庁でのラストの対決は圧巻だ。

1992年 ゴジラvsモスラ
インドネシア諸島のインファント島に、巨大卵の調査に来た藤戸拓也らは、地球の先住民族小美人に出会う。彼女らは地球の守護獣バトラの覚醒を予言するが……。
前作のキングギドラに次いで人気怪獣モスラの復活と、新怪獣バトラを登場させ、ゴジラとの間に“極彩色の大決戦”を展開させて、シリーズ最高のヒット作となったVSシリーズ第3作。国会議事堂でのモスラの羽化シーンや、横浜みなとみらい21での3大怪獣の決戦は、特撮史上に残る名シーンだ。

1993年 ゴジラvsメカゴジラ
ゴジラの被害に苦慮する国連は、G対策センターを設置。対G兵器メカゴジラを完成させる。一方アドノア島では調査隊の前にゴジラとラドンが出現し、対決が始まった……。
メカゴジラとラドンの両怪獣の復活と、ベビーゴジラの登場による豪華な顔ぶれで、シリーズの集大成を画したゴジラ生誕40周年記念作。対G兵器メカゴジラを擁するGフォース隊員の活躍を物語の中心に、ベビーゴジラを巡って幕張ベイエリアに三つ巴のスーパーバトルが繰り広げられる。

1994年 ゴジラvsスペースゴジラ
宇宙の彼方から地球に飛来したスペースゴジラは、南海のバース島でゴジラと対決。リトルゴジラを結晶体に幽閉し、その圧倒的なパワーでゴジラを苦しめるが……。
脚本に柏原寛司、監督に山下賢章を起用し、2組の男女のほのかなロマンスを描いて、新たなドラマ展開を目指したVSシリーズ第5作。ビオランテ同様に、G細胞から誕生したスペースゴジラとゴジラ、MOGERAの対決は、ゴジラ映画初の九州・福岡を舞台にして大決戦が画面狭しと展開。

1995年 ゴジラvsデストロイア
香港に出現した赤色に発光するゴジラは、体内の核反応が激化して暴走を始めた姿だった。Gサミットは対策に苦慮するが、東京湾の海底では怪生物が誕生していた……。
22作にわたるゴジラ映画に終止符を打ち、不死身の怪獣王ゴジラの最期を描いた、平成VSシリーズの完結編。ゴジラと新怪獣デストロイアの激闘は、ゴジラ最期の対決に相応しいもので、クライマックスのメルトダウンで地上から消滅するゴジラの姿は、涙無くしては観られない感動の名シーン。

1998年 GODZILLA
ポリネシア近海での日本漁船・小林丸の遭難を発端に、パナマやニューイングランド沖で巨大生物によると思われる事件が発生。生物学者のニックらはその調査を行うが、既に巨大生物はニューヨークにその姿を出現させていた……。
日本を代表する怪獣王・ゴジラの新作が、ハリウッドの超大作として登場。『ID4』のスタッフによって、最新のSFXを駆使して描かれた本作は、その製作・公開が、世界の一大事件として取り上げられる程の話題となった。

1999年 ゴジラ2000 ミレニアム
北海道・納沙布岬にゴジラ上陸!脅威のパワーで街を徹底破壊、人々はその姿に恐怖する。
一方日本海溝で6千万年の眠りから覚めたエイリアンが巨大UFOで日本列島に飛来、その恐るべき攻撃力はゴジラをも圧倒し、さらに人類にも侵攻を開始する。エイリアンを前に全く打つ手がない人類、だがそこへ東京湾にゴジラ再上陸との一報が! 東京・新宿で待ち受けるUFOに、脅威の完全復活を遂げたゴジラの怒りの放射熱線が直撃! そして明かされるエイリアンの真の狙いとは……?

2000年 ゴジラ×メガギラス G消滅作戦
21世紀の幕開けを飾る、ゴジラシリーズ第24作目。
メガヌロンから三段変身を逐げる、新怪獣メガギラスとゴジラの闘い。新兵器「ディメンション・タイド」によるゴジラと人類の対決。三つ巴の闘いが、東京・お台場を舞台に圧倒的迫力で展開する!!

2001年 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃
一隻の原子力潜水艦が、海底で巨大な背びれを持つ生物と遭遇し消息を絶った。防衛軍はゴジラの出現を警戒するが、時を同じくして日本各地で次々と奇妙な現象が起こっていた。調査に向ったTV番組スタッフ・立花由里は謎の老人・伊佐山に出会う。その老人は由里に無気味な言葉を残した。
「ゴジラは武器では殺せん。《護国三聖獣》を目覚めさせるのだ!」
遂に破壊神ゴジラが日本上陸。そして《護国三聖獣》バラゴン(婆羅護吽)・モスラ(最珠羅)・キングギドラ(魏怒羅)が甦った。はたして、暴れ狂うゴジラを撃退することができるのか。そして人類の運命は……。

2002年 ゴジラ×メカゴジラ
ゴジラ日本上陸。「特生自衛隊」はゴジラ迎撃を開始するが、全く歯が立たない。その戦禍、特生自衛隊員・家城茜は、操縦する車両を仲間の車両に激突させ、崖下に転落させてしまい、その車両は無残にもゴジラに踏み潰されてしまう。命は何とか助かったものの、茜は仲間を死に追いやったという自責の念を、拭い去ることが出来なかった。一方、日本政府は日本有数の科学者達を招集し、対G兵器の開発に着手、4年の月日を経て遂に機龍≪メカゴジラ≫が完成した。時を同じくして、いまだ心に様々な葛藤を残している茜に、“機龍隊”への配属が決定、機龍のオペレーターに任命される。そして、人類の希望を背負った機龍≪メカゴジラ≫のテスト機動が開始されたまさにその時、海底から巨大な影が動き出した!!

2003年 ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS
1年前のゴジラとの戦いで傷ついた機龍(メカゴジラ)は自衛隊基地の地下ドックで修復作業中で改修中だった。整備士の中條は叔父で言語学者の信一らと別荘で休暇を楽しむ。そこへインファント島から小美人がやって来た。43年前に助けてくれた信一へのお礼に、 機龍を今すぐ廃棄してゴジラの骨を海へ棄てるように警告した。そんなときゴジラが再び現れ、東京を次々に破壊していく。そんな時、どこからともなくモスラが飛翔してくる。2匹の怪獣に占拠された東京。苦渋の総理は、修復の完全でない機龍に出撃命令を下す。さらに、3大怪獣の壮絶なバトルが始まった時、また新たな巨大生物が東京を目指していた……。

2004年 ゴジラ FINAL WARS
20XX年、北海道沖から謎の巨大怪獣のミイラが引き上げられた。地球防衛軍の兵士である尾崎真一は、国連から派遣された分子生物学者・音無美雪に同行してミイラの謎を調査する。そんな中、世界各地の都市に突如怪獣たちが続々と出現し、地球防衛軍は全戦力を投入するもあまりの怪獣の数に防戦一方に……。その時、巨大な円盤が上空に現れ、怪獣たちを光線で消滅させた。そしてX星人と名乗る異星人が地球に降り立った。X星人のねらいは何なのか……。その頃、ゴジラは、南極の氷の下で静かに眠り続けていた……。

東宝ビデオデータより


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紹介している写真は、キャノンの Canon PowerShot S2 IS PSS2IS で撮影しました。
製品概要・仕様
メーカー型番 : PSS2IS
カメラ部有効画素数 : 約500万画素
撮像素子 : 1/2.5型 CCD、総画素数約530万画素
焦点距離(35mmフィルム換算) : 6.0(W)-72.0(T)mm[36(W)-432(T)mm]
F値 : F2.7(W)-3.5(T)
私のような素人・初心者でも手軽に素敵な写真が撮れます。
価格も3万円弱でお手頃。大満足の一機!
デジカメは写真の現像も不要、撮影の失敗も気にせずどんどん撮影出来るのが最大のメリットです。
一眼デジカメを購入する前の入門機として最適、自由度の高い、やりたいことが何でも試せるカメラです。

Copyright © 2007 フォトライブラリー All rights reserved.
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